mukuzai

みなさん、こんにちは!
今回はR+house秋田北の標準仕様でもある、「無垢材」をご紹介いたします!

「無垢材」とは、合板などとは違い、木をそのまま材にしたものです。

では、なぜR+house秋田北では「無垢材」を標準仕様にしているのか、
下記にまとめてみました。


メリット
・断熱性が良い
・調湿作用がある
・肌ざわり、雰囲気が良い
・時間の経過で、味わいが増す
・原点復帰ができる



メリットと書く以上、デメリットも存在します(^ー^;)


デメリット
・曲がりや割れ
・傷がつきやすい
・基本、床暖房に対応していない
・メンテナンスが必要



やはり「無垢材」の良いところは見た目、質感はもちろん性能面でも優れているところです。
ダメになれば交換ということではなく、長く使い続けるためにメンテナンスは必要不可欠です。
塗装によってある程度メンテナンスや傷つきやすさをフォローすることは可能です


R+houseは建築家とつくる、高気密・高断熱の家づくりをみなさまに提供いたします。
長く住む家ですから、良い空間であるために、良い材を使っていただきたいのです。
(もちろん、予算内で)


「無垢材」は、樹種によって表情や特性が変わってきます。
次回以降は、具体的な無垢の床材をご紹介いたします!





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